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こんな悩みありませんか?

いつもお尻に痛み・しびれがある
しばらく歩くと足の痛みで休みたくなる
カラダをかがめると痛いので靴下がはけない
横になっててもお尻や足が痛くて寝れない
立ってるだけでも足に痛み・しびれがある
病院でレントゲンを撮ったが、骨には問題ないと言われた
とりあえず
薬で様子を見ましょうと言われた
言われたまま薬を飲んでいるが、
変わらず痛み・しびれがある










坐骨神経痛 宇治田原市 足立真一さま(Google 口コミより抜粋)

4カ月程前から右足のお尻の外側とふくらはぎの外側が徐々に痛くなり数日で激痛に変わり、50歩も歩けなくなりました。
坐骨神経痛だと自己診断しました。
(過去2回腰椎椎間板ヘルニアの手術経験あり。腰痛になっても坐骨神経痛にはなった事はない)

家の中では歩けても外では杖をついても20~30m歩く毎に座って休みながらの移動なので、外出は病院通いくらいしか出来ませんでした。

幸い座っている時と横になっている時は痛くないので車を運転して総合病院に行きMRI 検査したら、椎間板ヘルニアと診断され手術しかないと言われ、痛み止の薬を処方され1ヶ月経過しても全く痛みは治まらす、MRI 画像を別の総合病院に持って行き診てもらったらやはり手術しかない、しかも神経が癒着している可能性があるので完全に治らないかも知れないと言われ、どうしようかと悩んでいた折、たけのわたる整骨院のホームページを見て、一度行ってみようかと思いました。

整体院には行ったこともないのでボキボキするところだと思っていましたが、全く優しい施術でこれであの激痛が治まるのかと思いましたが、4~5回で痛みがだんだん和らいでいくのが実感出来ました!

やがてお尻の痛みが消え、ふくらはぎの痛みも徐々に薄れて1ヶ月弱で、すっかり痛みがなくなっていました。

神経痛は治らないものと思っていましたので奇跡のような1ヶ月でした。
自宅から車で片道50分ベほど、かかりますが通院したかいがありました。

4カ月ほど歩いてなかったので、体力回復のため今は毎日散歩をしています。
再発予防に今も通院していますが、院長をはじめスタッフの皆様本当にありがとうございました。



坐骨神経痛とは・・・

まず初めに、坐骨神経痛とは「症状」の表現であり、病名ではありません。
「坐骨神経痛」の名前が示すとおり筋肉によって坐骨神経が圧迫されることによって生じる「神経痛」を総称して坐骨神経痛と言います。

坐骨神経痛を感じる代表的な病名は、腰椎症・椎間板ヘルニア・腰椎分離症・腰椎すべり症などがあり、場所は、お尻・太ももの裏・太ももの前面・ふくらはぎがあります。どこか一部分だけに坐骨神経痛 症状を強く感じるケースもあれば、足に激痛が走り足全体に坐骨神経痛症状を強く感じるケースもあります。

坐骨神経痛の影響する範囲

坐骨神経痛に伴う主な症状

1.腰の痛み、臀部の痛み
2.太ももの裏、足へかけての痛み、しびれ
3.体を動かすと痛みやしびれが悪化する
4.痛みのため歩行が困難になる
5.足に力が入らなくなる



また、坐骨神経痛は筋肉・骨の強度が衰えてくる中高年の世代に最も多く発症する症状ですが若い世代の人発症も少なくありません。



坐骨神経痛の施術










1、腰椎椎間板ヘルニア


腰の骨と骨との間には「椎間板」というゼリー状のクッション材があります。この椎間板が何らかの原因により「ぷにっ」と出てしまい、その出たものが神経を圧迫して下半身に痛みやしびれを起こすというものです。
20~30代に多いです。
腰椎椎間板ヘルニア


2、腰部脊柱管狭窄症

背中の骨(背骨)の中は空洞があり(脊柱管)、その中を中枢神経が通ってます。腰部脊柱管狭窄症とはその名の通り脊柱管が何かの原因で狭くなり、中の中坐骨神経が圧迫されて下半身に痛みやしびれを起こすというものです。
50代以降に多いです。

腰部脊柱管狭窄症


3、梨状筋症候群

お尻の筋肉に「梨状筋」という筋肉があり、この筋肉が何らかの原因で硬くなったり引っ張られたりで坐骨神経が圧迫され下半身に痛みやしびれを起こすというものです。
全ての年代に起こりえます

梨状筋症候群イラスト





坐骨神経痛を引き起こす悪い習慣


1、体に負担のかかる姿勢
左右のバランスが悪かったりすると、疲労が片側のみに集中し筋肉が疲労し、筋肉が固くなって神経を圧迫するという悪循環になります。
悪い姿勢


2、冷えを我慢している
カラダが冷えると筋肉はこわばり固くなります。筋肉が固くなると神経を圧迫するという悪循環になります。
寒いのを我慢


3、肥満
体重が重いと、腰(椎間板)に負担が掛かりヘルニアの原因になったり、血液がドロドロになり脊柱管狭窄症の原因になったりします。
肥満イラスト


4、カラダが固い
筋肉が固くなると血管・神経を圧迫するという悪循環になります。
カラダが固い






坐骨神経痛を改善するには


骨盤矯正を受ける




坐骨神経痛は筋肉の損傷とは違い、時が経てば治るというわけではありません。
何もしなければ痛みやしびれは生涯ずっと・・も当然あり得る事です。
効果的な薬もありません。痛みどめだけです。
かといって手術は大げさです(手術をしてもしびれが取れるかは50%)。

当院のおススメは、
骨盤矯正です。
神経症状というのは筋肉や椎間板が神経を圧迫する事によって発症します。

当院の施術方法として骨盤矯正でカラダのゆがみを正常に戻し、ゆがみによって引っ張られている筋肉(梨状筋)を緩めます。神経は筋肉の間を通っているので筋肉が緩まれば痛み・しびれは軽減します。

当院はこの理屈を実践できる技術(骨盤矯正)を持っています。
坐骨神経による痛み・しびれの症状を何度も軽減してます。
時間は掛かる場合もございますが、お任せ下さい。






なぜ当院の施術はお客様にご満足いただけるのか?


1、口コミを多数頂いてます


当院は「Google」や「エキテン」に多数口コミを頂いてますので、よろしければご覧下さい^^



2、ボキボキ・グイグイは致しません

産後骨盤矯正
当院の施術はボキボキ・グイグイはしません。
強さをお聞きしながら最適な圧を掛けて調整しますのでご安心下さい^^



3、最短で改善できる方法をご提案

症状改善グラフ

カラダの調子が悪い場合は1日でも早く回復したいものです。
少しでも早く症状を改善させたければ・・

①のように施術の効果をカラダが覚えているうちに間隔を空けずに次の施術を受けた方が早く治ります
②のように施術を受けて少し楽になったからとほったらかしにすると、カラダはまた悪い状態に戻ってしまいます。せっかく前回施術を受けた時間とお金が無駄になってしまいます。



自分でする方法

骨盤矯正をしてカラダのゆがみを取り除いてから行うのが一番効果的ですが、お忙しい方はできる事から始めましょう。

「筋肉を柔らかくして血行を良くする」
「腰回りの筋肉の負担を減らしてあげる」事が2大前提になります。

1、ストレッチ

運動不足やストレッチ不足などで筋肉がカチカチになってしまっていることも坐骨神経痛の大きな原因のひとつです。
毎日少しでも良いので継続的に簡単なストレッチを続けましょう。





2、姿勢

坐骨神経痛への対策として正しい姿勢が必要になってきます。
なぜなら、姿勢がしっかりしたものであれば全身の筋肉がバランスよく使われるからです。全身の筋肉がバランス良く使われれば、負担が全身の筋肉に振り分けられ、腰や殿部への負担も軽減されます。



3、ウォーキング

早く歩いてはダメです。頑張って長い距離を歩いたからと言って治るわけではありません。むしろゆっくりです。高く膝を上げて筋肉を伸ばすことを意識しながら歩いて下さい。



院長ごあいさつ

こんにちは。
当院は「痛みを少しでも和らげたい人」「早く痛みを気にしない生活に戻りたい」方には「骨盤矯正」という技術を提供させて頂いております。

これは、
その人の身体の状態を悪い状態からより良い状態へ持っていくには骨盤矯正の技術が必要と考えているからです。

痛みを訴える箇所以外にも原因は他にあります。
その個所も良い状態に持っていかないと再発を繰り返してしまいます。骨盤矯正はその原因となっている箇所も含めて全て施術していきます。
(例:腰が痛い→原因は股関節にあったりするが、股関節を放っておくと腰をかばって膝も痛くなったりする)


残念ながら骨盤矯正は整体の類に入りますので健康保険は使用できません。
しかし、
「痛みを少しでも和らげたい人」や「早く痛みを気にしない生活に戻りたい」方には骨盤矯正はとても合うと思います。









たけのわたる整骨院のご案内

たけのわたる整骨院外観
 ●住所
 〒614-8364 
 京都府八幡市男山松里15-15
 ●アクセス
 京阪バス「しではら」から徒歩3分
 ●駐車場
 当院裏に5台分あり(
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