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立ったり歩いたりすると踵が痛い






足底筋膜炎とは

足の裏、特にかかとの裏に痛みが生じる病気で立ったり歩いたりする時に痛みます。足底腱膜はかかとから足の指の付け根までとなっていて、かかとの方に負担がかかりやすく足底腱膜が伸びた時に傷つきやすくなっています。







足底筋膜炎の施術動画










足底筋膜炎の
原因


1、使いすぎ(歩き過ぎ・立ち過ぎ)



2、加齢(柔軟性の低下)


3、スポーツでの使い過ぎ


年齢は中高年以上、特に50~60代の女性がなりやすいです。外回りのなどの歩くことが多い職業の男性にも多くみられます。傷が治らないうちにまた傷をつけてしまうなどの繰り返しの負荷をしてしまうと、慢性の炎症、痛みを起こしてしまいます。




足底筋膜炎の解消法

1、当院の骨盤矯正を受け健常な筋肉にする

骨盤矯正でカラダの歪みを直し、歩行の荷重がスムーズにいく環境を作ります。悪い姿勢も余計なところに力が入っているからなので、骨盤矯正で余計なところに力が入らないようにします。




2、痛みがある間は控える

「痛いことはやらない」。これを徹底しなければ、治りは遅くなるばかりです。


3、ストレッチをする

イスに深く座り痛い方の足を反対側の太ももの上に乗せます。その状態でつま先を10秒間程度反らします。足の裏をもみほぐすとさらに緊張がほぐれます。これを朝昼晩3セット行って下さい。








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